神在詣のご案内 令和8年
出雲大社埼玉分院では、神在祭期間にお参りいただくことを「神在詣(かみありもうで)」と呼んでいます。この機会にご参拝いただき、埼玉の小さなおやしろから出雲の大きなご縁をお結び下さい。随時、「縁むすび」の祈祷などを受け付けております。また、「神在詣」では「神在祭御朱印」を特別に頒布致します。なお、オンライン授与所では限定の「神在祭御朱印帳セット」を頒布致します。
詳しくは、神在詣ページをご覧ください。

神在詣(神在祭)について
令和8年11月18日~11月25日
旧暦10月は全国の神々が出雲に集まるとされる特別な月で、出雲では「神在月」と呼ばれます。この期間に出雲大社では「神在祭」が行われ、神々が人々のご縁や来る一年のことを話し合うと伝えられています。多くの地域では神様が不在となるため「神無月」と呼ばれる一方、
出雲だけは“神が在す月”として敬われてきました。
出雲大社埼玉分院では、この期間にお参りいただくことを「神在詣」と呼んでいます。
この機会にご参拝いただき、埼玉の小さなおやしろから出雲の大きなご縁をお結び下さい。
随時「縁むすび」の祈祷などを受け付けております。また、「神在祭御朱印」を特別に頒布致します。
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