新年初祈祷-出雲大社埼玉分院

令和4年 新年初祈祷のご予約受付開始

出雲大社埼玉分院では、皆様が安心してご参拝できるよう新型コロナウイルスの対策を徹底して、元日より縁むすび・家内安全・厄除・商売繁盛・合格祈願等の「新年初祈梼」をご奉仕いたします。

また、神在祭終了後の11月22日(月)より幸先詣(さいさきもうで・来年の初詣を年内に行うこと)として新年初祈祷をご奉仕いたします。三が日を避けての分散参拝にもご協力をお願いいたします。

大しめ縄-出雲大社埼玉分院 新年初祈祷-出雲大社埼玉分院

祈梼をご希望の方は、ホームページのオンライン予約、またはお電話、FAXより、ご希望の日時をご予約下さい。また、あらかじめ祈祷を奉仕させていただいた御神札などの記念品をご希望の日時にお渡しする「社頭受け渡し」もホームページの「オンライン予約」からご予約いただけます。

祈祷は、7,000円 / 10,000円 / 15,000円となります。また、法人団体の方は10,000円からとなります。

新年初祈祷をご予約できる時間帯

11月22日~大晦日
(幸先詣期間)
9:00〜17:00
元日 0:00〜2:00/8:30〜17:00
2日 8:30〜17:00
3日 11:00〜17:00(※)
4日以降 8:30〜17:00
※1月3日の午前中は団体祈祷のため、8:30〜10:30はご予約いただけません。
※元日の11時~ 16時、3日の11時~ 13時は混雑が予想されます。
※4日以降は、比較的混雑が緩和される傾向にあります。
※駐車場は第2駐車場・第3駐車場がご利用いただけます。
※神社正面の第1駐車場はご利用いただけませんので、ご注意下さい。
※駐車場には限り (10台程度)があるため、公共交通機関(電車・バス等)をご利用下さい。
※各駐車場が満車の場合には、朝霞駅前等の有料パーキングをご利用下さい。
※近隣の方は徒歩・自転車でお越し下さい。

諸事情によりご参拝になれない方へ

諸事情によりご参拝になれない方は、元日に「新年初祈祷」を奉仕した御神札などの記念品を郵送にてお送り致します。ホームページの「オンライン予約」からお申し込み下さい。クレジットカードなどの決済方法がご利用いただけます。送料として一律1,000円をご負担いただきます。

令和3年11月の御朱印頒布

新型コロナウィルスの感染予防対策をして頒布致します。

頒布概要

頒布期間 令和3年11月1日(月)~30日(火)
受付時間 9:00-17:00
初穂料 各1,000円
体数 御朱印紙は各200体限定
※お一人様につき各一体ずつ
おさがり ひとくち生姜糖

11月の限定御朱印の頒布予定

霜月限定御朱印(直書き)

限定御朱印紙
出雲大社埼玉分院限定御朱印紙

干支限定御朱印紙(霜月・師走)出雲大社埼玉分院
出雲大社埼玉分院限定御朱印紙

干支限定御朱印紙(霜月・師走)荒船神社

11月の赤口の日限定御朱印の頒布予定

2日(火)7日(日)13日(土)19日(金)25日(木)

【赤口限定御朱印(直書き)】

【赤口限定桃色の御朱印紙】

神在詣期間の限定御朱印

出雲大社の神在祭の神事に合わせて、期間の各日に限定の御朱印と御朱印紙を頒布致します。御朱印紙についてはオンライン授与でも承ります。

ご注意事項

  • 御朱印紙は各200体限定の頒布です。
    「干支限定御朱印紙」は全て印刷です。
    「赤口限定御朱印」は一年間、同じデザインです。
    各御朱印は原則、お一人様につき各一体の頒布とさせていただきます。
    二度並びはご遠慮下さい。
    転売目的の方はご遠慮下さい。

11月の戌の日(安産祈願の日)

「だいこくさま」は、むすびのお力により、お母様と赤ちゃんのご縁を結んで下さいました。その感謝と、今後のお母様の体の安全と赤ちゃんが無事に生まれてくることをお祈り致します。

11月の戌の日

10日(水)、22日(月)

たくさんの子を産み、お産が軽い犬は、昔から安産の守り神として人々に愛されてきました。それにあやかり、安産祈願は妊娠5カ月目頃の「いぬの日」に行います。

※腹帯はご用意しておりませんので、お越しの際は腹帯をお持ち下さい。

11月の赤口の日(縁むすびの日)

だいこくさまは、縁むすびの神様として広く知られています。特に男女の縁(恋愛成就)を結んで下さいます。出雲大社埼玉分院では、赤の字が入っている赤口の日を、縁むすびに縁起の良い日としています。「運命の赤い糸」に導かれ「縁むすびの糸口」がきっと見つかるでしょう。

11月の赤口の日

2日(火)、7日(日)、13日(土)、19日(金)、25日(木)

まずは、出雲大社埼玉分院に足を運んでいただき、神様に手を合わせてみましょう。ご挨拶と今までの人生の感謝をし、「縁むすび」のお願いをしましょう。
また、縁むすびの祈祷も随時承っております。社殿の中に入り、荘厳な雰囲気の中でより一層神様の御神徳を感じられるはずです。