令和2年10月の御朱印頒布

新社殿の完成と出雲大社埼玉分院への昇格に伴い、令和2年1月より御朱印のデザインを一新いたしました。新型コロナウィルスの感染予防対策をして、頒布いたします。

頒布概要

頒布期間 令和2年10月1日(木)~31日(土)
受付時間 9:00-17:00
初穂料 各1,000円
体数 御朱印紙は各200体限定
※お一人様につき各一体ずつ
おさがり ひとくち生姜糖

10月の限定御朱印の頒布予定

  • 「神無月限定御朱印(直書き)」
    「神無月限定御朱印紙」
    「干支限定御朱印紙(長月・神無月)出雲大社埼玉分院」
    「干支限定御朱印紙(長月・神無月)荒船神社」

「神無月限定御朱印」は、下記のデザインです。「神無月限定御朱印」は「出雲大社埼玉分院」のアイコンは「結の紋」です。また、「神無月限定御朱印紙」の里紙は「山吹」色となります。

神無月限定御朱印(直書き) 神無月限定御朱印紙
干支限定御朱印紙(長月・神無月)出雲大社埼玉分院 干支限定御朱印紙(長月・神無月)荒船神社

10月の赤口の日限定御朱印の頒布予定

3日(土)・9日(金)・15日(木)・20日(火)・26(月)

【赤口限定御朱印(直書き)】 【赤口限定桃色の御朱印紙】

ご注意事項

  • 御朱印紙は各200体限定の頒布です。
    「干支限定御朱印紙」は全て印刷です。
    「赤口限定御朱印」は一年間、同じデザインです。
    各御朱印は原則、お一人様につき各一体の頒布とさせていただきます。
    二度並びはご遠慮下さい。
    転売目的の方はご遠慮下さい。

採用ページを公開

出雲大社埼玉分院の採用情報ページを公開致しました。常勤と非常勤(助勤)の募集情報を掲載しております。
常勤の採用は、令和三年4月より募集を再開する予定です。
従来の慣習にとらわれず、柔軟に務めていただける方をお待ちしております。どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

令和2年9月の御朱印頒布

新社殿の完成と出雲大社埼玉分院への昇格に伴い、令和2年1月より御朱印のデザインを一新いたしました。新型コロナウィルスの感染予防対策をして、頒布いたします。

頒布概要

頒布期間 令和2年9月1日(火)~30日(水)
受付時間 9:00-17:00
初穂料 各1,000円
体数 御朱印紙は各200体限定
※お一人様につき各一体ずつ
おさがり ひとくち生姜糖

9月の限定御朱印の頒布予定

  • 「長月限定御朱印(直書き)」
    「長月限定御朱印紙」
    「干支限定御朱印紙(長月・神無月)出雲大社埼玉分院」
    「干支限定御朱印紙(長月・神無月)荒船神社」

「長月限定御朱印」は、下記のデザインです。「長月限定御朱印」は「出雲大社埼玉分院」のアイコンは「鳥居」です。また、「長月限定御朱印紙」の里紙は「こうぞ」色となります。

長月限定御朱印(直書き) 長月限定御朱印紙
干支限定御朱印紙(長月・神無月)出雲大社埼玉分院 干支限定御朱印紙(長月・神無月)荒船神社

9月の赤口の日限定御朱印の頒布予定

5日(土)・11日(金)・21日(月)・27日(日)

【赤口限定御朱印(直書き)】 【赤口限定桃色の御朱印紙】

ご注意事項

  • 御朱印紙は各200体限定の頒布です。
    「干支限定御朱印紙」は全て印刷です。
    「赤口限定御朱印」は一年間、同じデザインです。
    各御朱印は原則、お一人様につき各一体の頒布とさせていただきます。
    二度並びはご遠慮下さい。
    転売目的の方はご遠慮下さい。

9月の戌の日(安産祈願の日)

「だいこくさま」は、むすびのお力により、お母様と赤ちゃんのご縁を結んで下さいました。その感謝と、今後のお母様の体の安全と赤ちゃんが無事に生まれてくることをお祈り致します。

9月の戌の日

4日、16日、28日

たくさんの子を産み、お産が軽い犬は、昔から安産の守り神として人々に愛されてきました。それにあやかり、安産祈願は妊娠5カ月目頃の「いぬの日」に行います。

※腹帯はご用意しておりませんため、お越しの際は腹帯をお持ち下さい。

9月の赤口の日(縁むすびの日)

だいこくさまは、縁むすびの神様として広く知られています。特に男女の縁(恋愛成就)を結んで下さいます。出雲大社埼玉分院では、赤の字が入っている赤口の日を、縁むすびに縁起の良い日としています。「運命の赤い糸」に導かれ「縁むすびの糸口」がきっと見つかるでしょう。

9月の赤口の日

5日、11日、21日、27日

まずは、出雲大社埼玉分院に足を運んでいただき、神様に手を合わせてみましょう。ご挨拶と今までの人生の感謝をし、「縁むすび」のお願いをしましょう。
また、縁むすびの祈祷も随時承っております。社殿の中に入り、荘厳な雰囲気の中でより一層神様の御神徳を感じられるはずです。